■年長で英検4級合格、小1入学時に英検3級レベル!子供のお家英語ふりかえり

セブのインターナショナルスクールやプライベートスクールを見学

今年3月。セブのインターナショナルスクールやプライベートスクールを見学中の娘。

小1の6月にセブに移住し、現地でローカル私立小学校に入学しました。娘の日本での英語学習を振り返りたいと思います。
あくまで我が家の一体験なので、もっと他に教育プロフェッショナルな方の英語教育体験だったり、効率的な学習方法だったりあるかと思いますので、我が家の単なる記録としてとどめて頂ければと思います。

まず、よく聞かれる質問。子供が英語を習得するコツは何ですか?
「毎日勉強すること」。これです、これ!!これしかない!!他にあるなら逆に教えてほしい!!
日本にいようが、海外にいようが一緒です。両親ともに日本人で日本語が母国語の子供が、海外に来たから、留学したから、英語が魔法のように習得できるわけじゃない。我が家では移住後のほうが子供たちの英語習得に対するコミットがより深まりました。セブにいる理由=勉強するため、わざわざ家族離れて暮らしている理由=勉強するため、以上。南国暮らししてますが、けっこう勉強についてはストイックです。

親子で毎日続けるのは本当に大変だけど、頑張るに値する。勉強とあえて書いてるのは、英語の動画流してたり、歌かけたり、ダンスしたり、お遊びもいいけど、4技能(リスニング、リーディング、ライティング、スピーキング)をバランスよく伸ばし、英語が公用語もしくはネイティブの子供たちのレベルに追い付きながら習得していくには、かなり主体的に英語に向き合い勉強していく時間を確保し環境を確立することが必要です。残念ながら週1の英会話だけになんとなく通学させても、親子留学1週間行っても、学習のモチベーションや英語慣れこそすれど親の夢描くような英語ペラペラとはいきません。子供の教育について考えるときに、英語の習得は必須と考える方も、そうでない方ですらなんとなく英語をやらせなきゃと多くの方が思ってるはず。でもどうやるのがいいの??年間数百万かかる高額なインター、英語で預かってくれるアフタースクール、何十万円もする高額教材、最近流行ってるオンライン英会話、夏休みの親子留学、いろいろありすぎ。

英語教育はいろいろな学校、サービス、教材、教室、メソッド、事例あげたらきりがないほど情報も選択肢もたくさんあって常に悩ましいですよね。これがベストと言えたら楽なのだけどね。家庭や子供の状況に応じて合うあわないは本当に分からないのですが、子供をじっくり観察しながら、いろいろ調べたり情報収集していくと、うちの子にはこれがあってるかも?みたいな学習方法が見つかる、、かもしれません。我が家でいろいろ試してきた経験をここで記録しておきます。娘の経験を通じて、個人的には語学習得の鍵は「読解力」にあると感じています。要は言ってること、書いてあることが分かる、ということです。「読んで分かること」。次に自分の意見が「書いて伝えられること」。読めて書けたら、あとは聞く・話すはいくらでも追い付けます。きっと幼児の語学学習ではだいぶ通説と反対のこと言ってると思いますが、娘の体験を通して感じたことですので私個人の意見です。

我が家は娘が年長6歳の時にママが伴走するお家英語を本格化し、年長で英検5級、英検4級合格、小1入学時点で英検3級1次合格(セブ移住のため2次試験は未受験)しました。もし日本にいたとしたら引き続きお家英語で伴走しながら、英検は2級、準1級と小学生のうちに受け続けていたかと思います。

娘は普通の日本の幼稚園に通いながら、帰宅後にママ主導で英語学習を1年猛烈に頑張りました。英検英検言ってますが、それが目的ではなくてあくまで英語習得の目安として用いています。ではちなみに英検3級合格レベルの娘は例えば何が英語でできたかというと、
●英語で自分の言いたいことを伝えられる(単語ではなくセンテンスを用いて)、
●簡単な英語のチャプターブック(絵本ではない)を読める、
●英語でタイピングレッスンを自主練習できる(BBCのサイトがおすすめ!)、
●英語で無料のElearning算数学習ができる(Khan Academy
●英語のお気に入りアニメ・Youtube動画を字幕や吹替ではなく楽しめる(英語を100%分かるわけではなく、楽しめる)、
●英語でダンスや音楽や何か新しいことを習う、英語で違う言語をさらに学ぶ
●英語が話せる相手であれば臆せずに一緒に遊べる、
●お友達や書きたい相手に英語でお手紙を書ける、
といったことができていて、低学年の子供時代から「英語で何かを学ぶ・経験する」ことが可能になります。日本語だけに比べると触れられる情報量や文化・交流できる人が格段に増えます。またセブでインター・小学校の入学試験を受験した際も、入学試験や面談に支障はなく、これが一番大事なことですが入学後の学校生活も短期間でキャッチアップ(入学当初はうまく話せなくて泣きべそかいていましたが)、英語に苦労せず小学校生活を楽しむことができています。
まぁ、英語ではなくて、子どもが他にやりたいことや好きなこと、得意なことがあり、そっちに時間を投資したほうがよっぽどいい場合もあるから、これらができたとして何って話ですが。

我が家では、まず勉強を本格化するにあたり、何がゴール・目的か考えました。いつでも海外に進学や移住できるように、ネイティブの子供たちが習得していくような英語を身に着けてほしいと思うけど、いったい何したらいいんだろう。日本で教育を受けていくならば母国語での思考力も育てていかないと将来の高等教育についていけないだろうとも思う。最初は手探りで英語の学習を始めました。試行錯誤で英語学習環境を与えるものの、基本スパルタで娘にもつらい思いもたくさんさせたと思うし、親も情報収集や時期・レベルごとに勉強させる内容随時考えていくのが大変だった。でも親子で1年頑張ったら結果がついてきたから毎日、毎日ストイックに続けて本当に良かったと思っています。

以下は、小1娘のこれまでの英語学習記録です。

【0歳~1歳まで】 特に何もしていない
●子守歌に日本語だけではなく、時々英語の童謡を混ぜて歌っていた
●夕方の家事の合間に、Eテレの英語であそぼを見せていた

【2歳~3歳まで】 少し英語教育始めようかと思い始めたけど、ほぼ何もしていない
●しまじろうの英語、こどもちゃれんじEnglishを半年ほどとってやめた
・すぐ断捨離対象となる玩具が不要、DVD日本語・英語一緒というのがあまり我が家にマッチせずにやめました。

【3歳~5歳まで】 週1で英語学校に通い始めた
●近所にある英会話学校に週1で通い始めました。
・週1で50分、ネイティブの先生と同年代同レベルの子供たち3~4人とグループレッスン。
・幼稚園の長期休暇に、リーズナブルな受講費でサマースクールに預けることができるので貴重な預け先として重宝。
・結局年少、年中と英語学校に週1で2年通いました。アルファベットの大文字・小文字、フォニックス、簡単な身の回りの単語、簡単な挨拶は身に着きました。香港に行ったときに、”How are you?”と聞かれて、”I’m happy!”と返した時には親バカ全開で喜びました。
・外国人慣れも、英語慣れもしたけれど、ある日HelloもHiもThank youも「読めない」ことに気づいて、2年通ってこのレベルではまずい!!英語教育の外注化にかなりの危機感を感じ、年長になる前に潔く英語学校を辞めました。
●子守歌にMoon River、You are my sunshine等、童謡ではない歌を一緒に歌っていました。
●娘に話かけるときに日本語と並列して簡単な英語を混ぜていました。
●読み書き計算の基礎となる数字、ひらがな、カタカナ、アルファベットについては年中までにお家でフォローしておきました。

できる範囲で英語に楽しく触れられるように無理のない範囲で機会を作ってきました。
娘には英語を身につけさせたいけれど、インターに通わせるような経済的余裕はないし、日本にいるなら日本語教育をしっかりしなくては小学校以降ついていけないとも思う。そのうち下の子も生まれて日々仕事と家事育児に殺人的に忙しくなり、できる範囲のことを英語学校や市販の教材を使ってみるけれど、思うようには身につかないジレンマに陥りました。娘が幼稚園年長になる前にもう時間がない!手遅れになる前に自分がなんとかしなくては、と大きく舵を切りなおしました。

【6歳~7歳まで】 お家英語を中心に母主導の英語猛勉強開始。1日平均3~4時間は英語に触れて過ごす。
①公文に通い始める

・年中の終わり3月から公文に通い始めました。”日本を教育の軸にしながら”第二言語として子供の英語の読解力を伸ばすなら、個人的に公文の英語はかなりおすすめです。Reading とWritingを同時に効率よく習得できます。こちらに1年半の学習歴を記録しています。公文でなくても、英語のReading/Writingスキルを段階的に伸ばして行けるなら何でもいいと思います。

公文の英語。E-pencilでリスニングと音読練習をします。

公文の英語。E-pencilでリスニングと音読練習をします。

②オンライン英会話を開始
・年中の2月に各スクールの体験レッスンを受講して比較し、3月から本格開始しました。
・各スクールごとに多少特色が違います。時期・レベルに応じて、リップルキッズパークDMMネイティブキャンプを受講しました。
・開始当初(2017/3-2017/8):リップルキッズパーク
最初の1か月は娘の横について受講サポートしていましたが、慣れてくると勝手にタブレット出してスカイプ立ち上げて受講してくれました。お気に入りの先生が見つかるまでいろいろな先生とレッスンし、最終的に2人のお気に入りの先生と常時レッスンするようにしていました。使用したテキストは「Let’s Go」シリーズです。最初はフリートークも上手に話せないので、レッスンの前に練習したり、先生にあらかじめ今日の出来事をメッセンジャーで送ったりしてネタ仕込みをしていました。先生にお手紙を書いたり、8月のセブ親子留学時には実際にセブでお気に入りの先生に会うことができてとてもうれしそうでした。
・中盤(2017/9-2018/1):リップルキッズパークとDMM併用
この時期DMMがキッズレッスンのコンテンツを充実させてくれたので、途中からDMMも併用しました。毎朝登園前にDMMのレッスンを受講して、夕方はリップルキッズパークの先生とレッスンしていました。DMMの良いところは、24時間受講できる時間のフレックスさ、コスパの良さもそうですが、フィリピン人以外の先生も世界中にいるため(アフリカ、東欧、中南米とか)、地球儀見ながら世界のお勉強にもなり一気に視野が広がるところです。Let’s goシリーズのスピードアップになり全6冊を終了できました。Let’s goシリーズは4,5,6あたりからReadingも出てきてだんだん難しく&おもしろくなるので、同じ内容のレッスンを2回以上やって定着するようにしていました。
一方のリップルキッズパーク。このころReadingにより一層力を入れていたため、「耳読書」をレッスンに取り入れ始めました。レッスンで洋書のチャプターブックを一緒に読んでもらい、Reading Comprehension 内容把握の質問をしてもらうということをしていました。先生ごとに「フィクション」と「ノンフィクションのサイエンス」でテーマを分けていました。フィクションでは、Magic Tree Houseシリーズをレッスン前にCDをかけて耳読書させ、レッスン中に先生と一緒にチャプターを見開き1ページずつ交換して読むということをやりました。ノンフィクションでは、Grade1レベルのScienceテキストを購入し、レッスンしてもらいました。かなり難しいのでVocabularyとサイエンス知識をYoutube等で前仕込みし、レッスン2-3回で1テーマを消化しました。どちらもかなり難しかったと思いますが、耳読書を数か月続けたことで、長文を読むことへの抵抗が取り払われたと思います。英検4級合格は過去形克服と長文慣れが必須です。ちなみにオンライン英会話で好きな教材を使おうと思うと本の写メ取ってスカイプで先生に送る、ということを繰り返す愛情ひと手間が必要です。
・終盤 (2018/2):ネイティブキャンプをたまに追加
2回目のセブ親子留学(2018年3月)を前に、センテンスで話す訓練を強化したいと思い、カランメソッドを受講できるネイティブキャンプを試しました。短期間だったため効果があったかどうかははっきり分かりませんが、カランメソッドが何者かは分かりました。

オンライン英会話を受講する幼稚園年長の娘

オンライン英会話を受講する幼稚園年長の娘

オンライン英会話はほぼ毎日。いつでもどこでも受講。キャンプ場でもスマホで受講。

オンライン英会話はほぼ毎日。いつでもどこでも受講。キャンプ場でもスマホで受講してました。

 

③セブ親子留学を体験して、英語学習の原動力とした
・年長の夏休みに1週間、春休みに1か月セブに親子留学しました。親子留学はこれまでの学習のアウトプットの場、異文化体験の場です。知識インプットの場として行くと親の期待するような効果あげられなくて有意義な留学になりません。2回のセブ親子留学を効果的に自宅学習のモチベーションアップに使えたと思います。とにかく子供の好きを観察して、子供がめちゃくちゃ楽しくてまた行きたくなる異国体験を最初に仕込むのがポイントです。フィリピン親子留学体験記はこちらです。

元ホテルを改修したというCPIスクール。リゾート感満点です。

セブ親子留学で2度お世話になりました。元ホテルを改修したというCPIスクール。リゾート感満点です。

 

④NHKラジオ講座を聴き続け、リスニング強化
・年長の9月~2月まで半年間、平日朝の6時から7時まで、基礎英語1と基礎英語2を聴き続けました。冬は早起きがしんどかったけど、親子で頑張った。
・最初は基礎英語1も厳しい、基礎英語2なんて読んでも意味が分からないレベルだったのに継続は力なり。他のインプットも続けながら、半年も聞くと基礎英語1は楽々聞けて、基礎英語2も楽しく内容を追えるようになりました。しっかし、親子でよく早起きし続けた。。

 

⑤英語の児童書で多読を開始
・ORTやCTP等の多読システム本を購入するか最後まで迷いましたが結局買いませんでした。公文やLet’s go シリーズ、自分で購入した洋書児童書で十分だったからです。定価で買ったらえらいことになるディズニー英語システムのDVDはヤフオクで中古を38000円で購入し(このシステムもとても複雑で自分に必要な買い方も随分時間かけてリサーチしました)、DVDを見せて絵本を独り読みさせていました。その後DVDは下の子の初期インプットに使い倒せて買って良かったです。
・英検4級レベルぐらいから簡単な英語の本、”I Can Read”シリーズ、BarbieのStep into Readingシリーズなどを日本語の絵本と同じように読める状態にしておきました。
・多読を本格化してからは、オンライン英会話レッスンを読書時間にしました。

Barbieの絵本。本格的にReading始める前のEarly Readers向けの良本

Barbieの絵本I can be…Story Collection。本格的にReading始める前のEarly Readers向けの良本

日本語と英語どちらの本も同じように楽しめるように。

日本語と英語どちらの本も同じように楽しめるように。

 

⑥英語の動画、アニメのみ視聴
・日本語のテレビはEテレのダーウィンのみ許可し、他はほぼシャットダウンして、AmazonプライムやYoutubeなどでひたすら英語の映画・アニメ・ドラマか動画を見せていました。いろいろ見せるうちに本人の一番のお気に入りが見つかりました。年長時代は、Chloe’s Closetが一番大好きで1時間以上平気で見ていました。

 

まぁ、とにかく1年間手あたり次第に情報を集めていろいろチャレンジしてみたわけです。こうなるといいな、という結果がついてきてくれたのは、娘の頑張りに他ならないわけですが、低学年のうちは親が伴走するかしないかでかなり変わるのだなということもわかりました。まとめると我が家の場合、日本で低学年から英語の勉強するなら、公文(インプット)+オンライン英会話(ほぼアウトプット)+セブのマンツーマン親子留学(アウトプット)がコスパ良く4技能を磨ける方法。これは人によって違うけれどアウトプット手法ばかりに目が行き、インプットのたくわえがないのにアウトさせられると子供が英語の勉強つらくなるのは確かかと思います。

そして娘の体験をもとに下の息子3歳当時の学習も本格化しようとしましたが、実は1度失敗しました。勉強嫌い、座ってられない、同じことに集中できるのは2分ぐらい、直される・指摘される・教えられるのが嫌い、自分ができないことをやるのは嫌い、コツコツ勉強してくれる娘と同じようなアプローチではだめでした。いったん息子の学習はお休みし、セブ留学、幼稚園入園、セブ移住といった環境の変化にとにかく対応できればいいと放置しておきました。4歳になった今、息子なりのアプローチに変えて伸ばしてあげられる確信があるので少しずつお家学習を始めています。ただ母国語の基礎を作ってから英語を始めた娘と違い、日本語・英語同時にスタートする下の子の場合、英語よりも日本語の手当てが今後の課題だろうなと予測しています。

子育てって、ほんとママも自分修行の日々。。何度も何度も自己嫌悪に陥りながら、それでも翌朝起きてまたできることを頑張る。いつまで続くんだろうと思う日もあるけれど、きっと過ぎてしまえば「光陰矢のごとし」の子供時代なんだよね。お母さんたち、身体に気を付けて長い道のり少しでも子育て面白がって共に頑張ろうね。

教育関係の本や子育て本いろいろ読んだけれど、子育てに成功したうまくいったママたちの本や、えらい人があーだこーだいってる本や、立派なメソッドの本は、取り入れられるところはつまみ食いして、ふーんと斜め読みするようにしてます。本に書かれた時代より今のほうが常に最新だし、ママが「こうるすべき」ばかりに縛られて余裕なくなるより、目の前の自分の子供が笑顔になる子育て方法それが一番。まっ自分もなかなかできてなくて道遠しですが。。
「英語学習を軸にした子育て」でとりわけ参考になった、今も読み返す本はこの3冊です。これ読んだほうがいいよ、一押しの本あったらぜひ教えてください。お願いします。

世界のトップ1%に育てる親の習慣ベスト45 地方公立→ハーバード合格! どこの国、会社でも活躍できる子の育て方
廣津留 真理
→最近こういった目を引くタイトル多いですが、タイトルの好みはさておき。自分の子育て経験をもとに書かれた家庭学習や英語学習の教育本としては廣津留さんのご意見が一番すんなり入ってきました。

子どもを英語好きにする秘密のメソッド 韓国・ソルビママ式
イ・ナムス著 小学館
→お家を「外国」にしてしまうまさにお家英語の実践本。

世界がおまえたちの舞台だ チョン・ファミリー物語
→戦時中、戦後のお母さんの逞しさがすごすぎて圧巻です。
教育本としてだけではなく、普通にノンフィクションとしても面白い。

世界のトップ1%に育てる親の習慣ベスト45

世界のトップ1%に育てる親の習慣ベスト45。タイトルのネーミングはさておき。

子どもを英語好きにする秘密のメソッド

子どもを英語好きにする秘密のメソッド。セブは英語留学、英語移住組の韓国人ママとっても多いです。

 

過去記事ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■セブ移住1か月。我が家がセブ移住を即断、即決、即実行した理由

■フィリピン・セブ親子留学体験~幼稚園年長娘(2017年8月・留学期間1週間)

■フィリピン・セブ親子留学体験2回目~幼稚園年長娘(2018年3月・留学期間4週間)

■幼稚園年長~小1。公文の英語、1年半の学習履歴

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